いつでも結果が出せる技術がないのに欲望のために偉い顔をする罪

 

最近特に思うのは、「いつでも結果を出すことが出来る技術がない人」に限って承認欲求のために人に教えようとする人が多すぎる。

ハッキリ言って完全な罪。

よくある内容のクソ浅いセミナーはその良い例。

そしてそこに登壇しているやつの話を盛る事の多さ。

人としてかなり小さいし非常にもったいない。

いつでもその技術を使って困っている人を助けたり、ある目標達成のために能力を発動する事ができる人は本当に心の底から尊敬する。

ただし、一度だけのたまたまの結果で天狗になったり、もう自分が動く必要がなく披露する場も無いために、ある意味完全なガードに守られながら、

弱いものの前に大きく出るのは完全に間違っているしダサい。

そんな人に限って継続性も太い芯もない。

ただただ浅い人は、やっぱりどの世界でもどのフェーズでもいる。

もうこれは、仕方の無いことかもしれない。そういう人とは見事に関わらなくなるし、とことん淘汰されていく。

自分は、一つのことに自信を持ってサボらず続けて来た自負がある。

とことん放置して、そういうやつらと関わらず自分の道を信じて進む事で圧倒的な差をつけれたなと感じる事が最近特に多い。

それが色々な形で結果として現れている。

ただ、また次のフェーズに差し掛かっている。

これを乗り越えるにはまた一つ違った考え方、頭の使い方をする必要がある気がしてならない。

何億、何十億という形を作ってきた人たちは、かなり考えているからこそその結果が出ているんだなぁとしみじみ思う。

次は人とより上手く前進するシーンかもしれない。

どうせなら、継続性があって人からモテるなにか魅力を持ち、プラスのエネルギーを持っている自走できる人と一緒に仕事がしたい。

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