ゴルフの調子が良い時の打ち方

 

 

1 ゴルフの調子が良い時の打ち方

①自然にボールの横にクラブを置く

②それに合わせて自分が立つ

③だらーんと腕を垂らして自然な位置でクラブを握る

近けりゃ離れてもいいし短く持ってもいいし。遠けりゃ近づいてもいいし、長く持ってもいいし。

④重心は真ん中

⑤いっせーのって感じで一旦左に体重、振りかぶる、下ろす

左肘は何があっても曲げない。

ヘッドの重さを感じてそれに逆らわないようにする事がクソほど重要。

ドライバーの時は、特にヘッドの重さを感じて。ボールに構えた時に棒の中心に自分を合わせて。

アイアンの時は、ちょっとハンドファーストで構えて、少し短く持つくらいのテンションでOK!(ダフルとまじで飛ばないから)

からの、押しつぶすくらいのテンションで手が元の位置に戻ってきたら、ピュッとヘッドの重さを感じつつも瞬間的なスピードで戻す感じ。

 

目指せ95!

 

メモの関連記事
  • ゴルフ
    結局GDOよりも楽天GORAをアフィリエイトで紹介したほうが安いんじゃないかって話
  • 仮説思考
    「仮説思考 BCG流 問題発見・解決の発想法 」の感想まとめ
  • 人生も仕事も変わる!最高の遊び方
    「人生も仕事も変わる!最高の遊び方」を読んで大事なところをまとめた
  • 行動の品質を読んでの感想
  • 新しい家に引っ越すなら揃えて欲しい高評価の家具4選
  • 最速インターネット、wifiを使うならNURO光一択です。
おすすめの記事
体験
過払い請求って弁護士ならだいたい勝てるらしいよ 誰でも出来ることを誰よりもやる(これって意外とみんなできてない) できるできないじゃな...
メモ
伊藤健太さんの本、行動の品質を読んでの感想を簡単にまとめます。 「行動の品質」を読んでの大事なところまとめ 日本一の旅館、加賀屋でも普通に気...